Cases 症例

Cases 症例

叢生(乱ぐい歯・八重歯)

歯が並びきれなくて凸凹した状態です。

  • 治療前

  • 治療後

上顎前突

上の前歯が大きく前へ出た状態の噛み合わせです。

  • 治療前

  • 治療後

下顎前突(反対咬合)

下の前歯が上の前歯より前へ出た状態の噛み合わせです。

  • 治療前

  • 治療後

交叉咬合

臼歯(奥歯)の噛み合わせが逆になっている状態。
下の写真で言うと向かって右側が正常、左側が交叉咬合の状態。
片側の交叉咬合は成長とともに顔が歪む原因となります。
緑の線が正中線ですが、交叉咬合は下の正中がずれてしまいます。

  • 治療前

  • 治療後

開咬

奥歯は噛んでいるのに前歯が正常に噛めない状態。

  • 治療前

  • 治療後

過蓋咬合

前歯の噛み合わせが深すぎる状態。下の前歯が見えないくらい。

  • 治療前

  • 治療後

歯列の拡大

混合歯列期(乳歯と永久歯両方生えている時期)によく見られる叢生。
歯列を拡大する事により永久歯を抜歯しなくてもきれいに揃います。

  • 治療前

    前歯が凸凹しています。取り外しできる器具を使います。

  • 治療中

    拡大途中。隙間ができています。

  • 治療後

    およそ10ヶ月後。きれいに並びました。